kazuo kawasaki の代名詞と言えるアンチテンション機構を現代のテクノロジー、素材と融合。
これまでに培ってきた技術を継承し、新たな時代を切り開く進化したアンチテンションフレームが出来ました。
過去の多くのアンチテンションモデルも最高でしたが、この新作はその上を行きます。
ぜひ手に入れてお確かめ下さい。
MP-690やサラ・ペイリンモデルで kazuo kawasaki オーナーになった方にも、ぜひ。
■アンチテンション機構とは?
川崎和男氏が1992年に構想し、8年の歳月をかけ2000年にデビューさせた アンチテンションフレームに取り入れられたもの。
その名の通り、レンズに圧力(テンション)をかけない。
よって歪みを生じさせないと言う画期的な構造です。




◎福井県鯖江市の大切なお客様からのご注文品をご紹介します。
現在、日本の眼鏡産業の主体となっている鯖江市のお客様からのご注文。
以前もご購入いただきましたが川崎和男デザイン眼鏡の虜になられたとのこと。
ありがとうございます。
川崎和男眼鏡の良さはデザインや完成度の高さだけでなく、長く使えるというのも大きな魅力なのです。
どうぞ今後もお楽しみ下さい。
ところで日本の眼鏡の発祥は鯖江市ではなく、本当は福井市であると増永眼鏡や川崎和男にも聞いております。







































